「PICkit3」「MPLAB IDE」「PICC」を使って「PIC12F683」にプログラムを書き込むまでの手順

1. 「MPLAB IDE」と「HI-TECH PICC」のインストール

2. プログラムの作成

プロジェクトの作成

プログラムの作成 (試しにLEDの点滅を作ります)

 
#include 
#define _XTAL_FREQ 4000000

//コンフィギュレーションビットの設定
__CONFIG(
	  MCLRDIS	//内部リセット回路を使用
	& PWRTEN	//パワーアップタイマを使用
	& BORDIS
	& UNPROTECT
	& WDTDIS
	& INTIO		//内部クロック生成器を使用
	& FCMDIS
	& IESODIS
);

//IDロケーションの設定
__IDLOC(F683);

void main(void){

	OSCCON = 0b01100000; //動作クロック周波数を4MHzにすることにより3V電圧で動作させる
	GPIO = 0; //GPIOをクリア
	TRISIO0 = 0; //出力ポートにする(LED)

	while(1){
		GPIO0 = 0;
		__delay_ms(100); //待機
		GPIO0 = 1;
		__delay_ms(100); //待機
	}
}

3. プログラムの書き込み

PICkitとPICの接続

書き込み

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